アイドル妄想ワールドブログ
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安田美沙子のパンツのしみの臭いを嗅ぐ高校生
 とある日の男子高校生二人の会話…。

高校生A「あ〜やりてぇ、やりてぇ!」

高校生B「何がやりたいねん?」

高校生A「セックスに決まってるやろが」

高校生B「誰とやりたいねん?」

高校生A「かわいかったら誰でもええわ」

高校生B「お前の妹かわいいやん」

高校生A「いくらなんでも、妹はちょっと…」

高校生B「お前の妹、安田美沙子に似てるやん」

高校生A「え〜似てるかぁ?」

高校生B「なぁ、いっかいお前の妹の部屋覗かしてくれや」

高校生A「それはちょっと…」

高校生B「代わりに俺の姉ちゃんの部屋覗かしたるし…」

高校生A「おまえの姉ちゃん朝青龍にそっくりやないかっ!」

高校生B「どっちかというと朝赤龍に似とるな」

高校生A「ちなみに俺の母ちゃん、高見盛にそっくりや」

高校生B「母ちゃんはどうでもええし…ほな、一万円やるし、おまえの妹のパンツくれや」

高校生A「マジで?」

高校生B「洗濯前のやつやったら、1万5千円出すわ」

高校生A「う〜ん、悩むな〜」

高校生B「1万5千円あったらファッションヘルスにもいけるぞ!」

高校生A「む〜、わかった!その話乗った!」

高校生B「よっしゃ」


 翌日、洗濯機から安田美沙子似の妹のパンツを盗み出す高校生A。
 それをこっそり高校生Bに売った。

高校生A「はい、妹のパンツ

高校生B「サンキュ〜、はい、1万5千円」

高校生A「おおきに。でも、こんな汚れたパンツどないするねん?」

高校生B「このパンツのしみの臭いを嗅ぎながら、毎日寝るねん」

高校生A「変態やな…」

高校生B「安田美沙子のこと想像しながら嗅ぐねん」

高校生A「よういわんわ」



 翌日、高校生Aの母親が高校生Aに聞いた。

母「なぁ、あんた私のパンツ知らんか?洗濯機に入れておいたん…」

高校生A「え?あれ母ちゃんのパンツやったん?」

母「知ってるん?」

高校生A「いや、知らん知らん!」


 なんとかその場はごまかした高校生A。

 しかし友人の高校生Bには、そのパンツ高見盛似の母親のものであったとは、絶対にいえないのであった…。


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