とある日の中学生の会話。
タカシ「何落ち込んでるねん?」
マモル「今日の数学、赤点やった…」
タカシ「赤点くらいで悩んどったら、大物になれんで」
マモル「んなこといってもなぁ、親に怒られる…」
タカシ「ほな、俺が元気が出る呪文を教えたるわ」
マモル「どんなんや?」
タカシ「いくで〜!っオッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「な、なんやそれ」
タカシ「元気が出る呪文や。おまえもいってみ」
マモル「いややわ、そんなん」
タカシ「この呪文のコツは、大声で元気よくいうところや」
マモル「そんなハズイこと大声でいえるか」
タカシ「そこや!恥ずかしいとか、怒られるとか、人の目ばかり気にしてるから、お前はいつまでたってもパッとせんのや!」
マモル「そ、そうかなぁ…」
タカシ「そうや、何もかも忘れて大声で怒鳴れ!オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「な、なんかそういや元気出てきたなぁ…」
タカシ「さぁこい!さぁこい!オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「よ、よっしゃ、いくで!」
タカシ「たぁこい!」
マモル「お、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「もういっちょ!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「ワンモー!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「ラスワン!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「どや、すっきりしたか?」
マモル「うん、すっきりしたわ。ありがとう!」
タカシ「何か悩んだり、耐えられないことがあったときは、この呪文を怒鳴るンや!」
マモル「よっしゃ!もう悩まんぞ!」
さて、家に帰ったマモルは、案の定、赤点について両親からネチネチと小言をいわれた。
父「お兄ちゃんもお姉ちゃんも成績が良かったのに、お前は何だ?」
母「ご近所さんに恥ずかしい…明るいうちにおもて歩かんといて」
あまりに、しつこい小言に、ついにマモルはキレた!
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
父「な、なんじゃ!?」
母「何なのこの子は、はしたない!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
母「なんなのもう!キーッ!!」
父「…まぁまぁ、これは呪文だ」
マモル「え!?・・・」
母「なんなのよ、呪文って」
父「何か堪え難いことがあった時に唱える男の呪文だ」
マモル「え、父さん知ってたの?」
父「知っているも何も、父さんが考えた呪文だ…マモルに教えた覚えはなかったが…」
マモル「僕はタカシに聞いてん…」
父「タカシ…そういやぁ、昔タカシの父さん、ワシの同級生やけどな、…奴が赤点とって悩んどった時、この呪文を教えてやったんや…」
マモル「そうやったんか。タカシはタカシの父さんからこれを聞いたんかぁ…」
父「マモルよ、この呪文を唱えなければならないほど追いつめられていたんやなぁ…」
マモル「・・・・」
父「父さんが悪かった。これからは、あまりマモルにプレッシャーをかけるのはやめる」
マモル「と、父さん!」
父「さぁマモル、もう一度、一緒に呪文を唱えよう!」
マモル「うん、父さん!」
父・マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
母「何やの?あんたら…アホかいな」
おっぱいのひみつ←Check it !
タカシ「何落ち込んでるねん?」
マモル「今日の数学、赤点やった…」
タカシ「赤点くらいで悩んどったら、大物になれんで」
マモル「んなこといってもなぁ、親に怒られる…」
タカシ「ほな、俺が元気が出る呪文を教えたるわ」
マモル「どんなんや?」
タカシ「いくで〜!っオッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「な、なんやそれ」
タカシ「元気が出る呪文や。おまえもいってみ」
マモル「いややわ、そんなん」
タカシ「この呪文のコツは、大声で元気よくいうところや」
マモル「そんなハズイこと大声でいえるか」
タカシ「そこや!恥ずかしいとか、怒られるとか、人の目ばかり気にしてるから、お前はいつまでたってもパッとせんのや!」
マモル「そ、そうかなぁ…」
タカシ「そうや、何もかも忘れて大声で怒鳴れ!オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「な、なんかそういや元気出てきたなぁ…」
タカシ「さぁこい!さぁこい!オッパイ・オマンコ、ドーン!」
マモル「よ、よっしゃ、いくで!」
タカシ「たぁこい!」
マモル「お、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「もういっちょ!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「ワンモー!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「ラスワン!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
タカシ「どや、すっきりしたか?」
マモル「うん、すっきりしたわ。ありがとう!」
タカシ「何か悩んだり、耐えられないことがあったときは、この呪文を怒鳴るンや!」
マモル「よっしゃ!もう悩まんぞ!」
さて、家に帰ったマモルは、案の定、赤点について両親からネチネチと小言をいわれた。
父「お兄ちゃんもお姉ちゃんも成績が良かったのに、お前は何だ?」
母「ご近所さんに恥ずかしい…明るいうちにおもて歩かんといて」
あまりに、しつこい小言に、ついにマモルはキレた!
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
父「な、なんじゃ!?」
母「何なのこの子は、はしたない!」
マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
母「なんなのもう!キーッ!!」
父「…まぁまぁ、これは呪文だ」
マモル「え!?・・・」
母「なんなのよ、呪文って」
父「何か堪え難いことがあった時に唱える男の呪文だ」
マモル「え、父さん知ってたの?」
父「知っているも何も、父さんが考えた呪文だ…マモルに教えた覚えはなかったが…」
マモル「僕はタカシに聞いてん…」
父「タカシ…そういやぁ、昔タカシの父さん、ワシの同級生やけどな、…奴が赤点とって悩んどった時、この呪文を教えてやったんや…」
マモル「そうやったんか。タカシはタカシの父さんからこれを聞いたんかぁ…」
父「マモルよ、この呪文を唱えなければならないほど追いつめられていたんやなぁ…」
マモル「・・・・」
父「父さんが悪かった。これからは、あまりマモルにプレッシャーをかけるのはやめる」
マモル「と、父さん!」
父「さぁマモル、もう一度、一緒に呪文を唱えよう!」
マモル「うん、父さん!」
父・マモル「オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、オッパイ・オマンコ、ドーン!」
母「何やの?あんたら…アホかいな」
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とある日の中学生の会話…
中学生A「おい、クンニってしってるか?」
中学生B「知ってるで。女のオメコなめることやろ?」
中学生A「ちゃう。勲二等(くんにとう)の勲章(くんしょう)のことや」
中学生B「ややこしいこというなや」
中学生A「じゃぁフェラって何か知ってるか?」
中学生B「どうせまたフェラーリとかいうんやろ?」
中学生A「ちゃうちゃう」
中学生B「ほなフェラガモやろ」
中学生A「ちゃうちゃう」
中学生B「ほなやっぱりあれかい?女がチンコくわえるやつか?」
中学生A「ちゃう、フェラというのはカフェラテのことや」
中学生B「それがあったか…」
中学生A「時にお前、好きなタレント誰やった?」
中学生B「長澤まさみ」
中学生A「選ぶとしたら長澤まさみにクンニしたいか、フェラされたいかどっちや?」
中学生B「う〜ん、悩むな〜〜・・・・」
中学生A「たとえ話でそんなに悩むなや」
中学生B「すまんすまん、じゃぁフェラで」
中学生A「そうか、じゃぁこれやるわ」
中学生B「なんやこれ」
中学生A「スタバのカフェラテのタダ券や。長澤まさみと行けや」
中学生B「行けるか!って、クンニいうたらどないするつもりやってん?」
中学生A「一応、勲章のおもちゃも用意しててん」
中学生B「マメなやっちゃな〜」
長澤まさみ2008年カレンダー
中学生A「おい、クンニってしってるか?」
中学生B「知ってるで。女のオメコなめることやろ?」
中学生A「ちゃう。勲二等(くんにとう)の勲章(くんしょう)のことや」
中学生B「ややこしいこというなや」
中学生A「じゃぁフェラって何か知ってるか?」
中学生B「どうせまたフェラーリとかいうんやろ?」
中学生A「ちゃうちゃう」
中学生B「ほなフェラガモやろ」
中学生A「ちゃうちゃう」
中学生B「ほなやっぱりあれかい?女がチンコくわえるやつか?」
中学生A「ちゃう、フェラというのはカフェラテのことや」
中学生B「それがあったか…」
中学生A「時にお前、好きなタレント誰やった?」
中学生B「長澤まさみ」
中学生A「選ぶとしたら長澤まさみにクンニしたいか、フェラされたいかどっちや?」
中学生B「う〜ん、悩むな〜〜・・・・」
中学生A「たとえ話でそんなに悩むなや」
中学生B「すまんすまん、じゃぁフェラで」
中学生A「そうか、じゃぁこれやるわ」
中学生B「なんやこれ」
中学生A「スタバのカフェラテのタダ券や。長澤まさみと行けや」
中学生B「行けるか!って、クンニいうたらどないするつもりやってん?」
中学生A「一応、勲章のおもちゃも用意しててん」
中学生B「マメなやっちゃな〜」
長澤まさみ2008年カレンダー

とある日の中学生二人の会話…
中学生A「おい、クイズ出すで」
中学生B「なんや、いきなり」
中学生A「まずはチンゲって10回いって」
中学生B「チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ…10回いったで」
中学生A「日本一高い山は?」
中学生B「え?…ふ、富士山?」
中学生A「正解!」
中学生B「おい、ちょう待て、チンゲ関係ないやんけ!」
中学生A「おう。お前がチンゲチンゲいうてる姿、おもろかったで」
中学生B「なぶっとんのか!普通、チンゲに引っかけた問題出すやろがッ」
中学生A「お前は包茎か?」
中学生B「誰が包茎やねん」
中学生A「チンゲがチン皮に引っかかるのは包茎の証拠やろ?」
中学生B「なぶっとんのか」
中学生A「では第二問!まずはマンゲって10回いうて!」
中学生B「またか、もういややで」
中学生A「今度はちゃんとした問題やし」
中学生B「ほんまかいや…マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ…」
中学生A「では、覗くとキレイなものは?」
中学生B「のぞくとキレイ?・・・わかったっ、万華鏡(まんげきょう)やろ!」
中学生A「ブー、答えはマンコです」
中学生B「なんでマンコ覗くとキレイやねん?あんなもん覗いても真っ暗やろがッ」
中学生A「マンコの中はピンク色でキレイやってエロ雑誌に書いてあったで」
中学生B「ほんまけ」
中学生A「時にお前、好きなタレント誰やった?」
中学生B「え?…う、上戸彩ちゃん」
中学生A「じゃぁ上戸彩のマンコって10回いって」
中学生B「なんか恥ずかしいなぁ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ…」
中学生A「では、覗くとキレイなものは?」
中学生B「う、上戸彩のマンコ…」
中学生A「ブー、答えは万華鏡でした!」
中学生B「なぶっとんのかい!」
中学生A「いや、上戸彩のマンコやったらなぶるよりねぶりたい!」
※なぶる…関西弁で「からかう」の意
※ねぶる…関西弁で「なめる」の意
上戸彩2008年カレンダー
中学生A「おい、クイズ出すで」
中学生B「なんや、いきなり」
中学生A「まずはチンゲって10回いって」
中学生B「チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ、チンゲ…10回いったで」
中学生A「日本一高い山は?」
中学生B「え?…ふ、富士山?」
中学生A「正解!」
中学生B「おい、ちょう待て、チンゲ関係ないやんけ!」
中学生A「おう。お前がチンゲチンゲいうてる姿、おもろかったで」
中学生B「なぶっとんのか!普通、チンゲに引っかけた問題出すやろがッ」
中学生A「お前は包茎か?」
中学生B「誰が包茎やねん」
中学生A「チンゲがチン皮に引っかかるのは包茎の証拠やろ?」
中学生B「なぶっとんのか」
中学生A「では第二問!まずはマンゲって10回いうて!」
中学生B「またか、もういややで」
中学生A「今度はちゃんとした問題やし」
中学生B「ほんまかいや…マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ、マンゲ…」
中学生A「では、覗くとキレイなものは?」
中学生B「のぞくとキレイ?・・・わかったっ、万華鏡(まんげきょう)やろ!」
中学生A「ブー、答えはマンコです」
中学生B「なんでマンコ覗くとキレイやねん?あんなもん覗いても真っ暗やろがッ」
中学生A「マンコの中はピンク色でキレイやってエロ雑誌に書いてあったで」
中学生B「ほんまけ」
中学生A「時にお前、好きなタレント誰やった?」
中学生B「え?…う、上戸彩ちゃん」
中学生A「じゃぁ上戸彩のマンコって10回いって」
中学生B「なんか恥ずかしいなぁ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ、上戸彩のマンコ…」
中学生A「では、覗くとキレイなものは?」
中学生B「う、上戸彩のマンコ…」
中学生A「ブー、答えは万華鏡でした!」
中学生B「なぶっとんのかい!」
中学生A「いや、上戸彩のマンコやったらなぶるよりねぶりたい!」
※なぶる…関西弁で「からかう」の意
※ねぶる…関西弁で「なめる」の意
上戸彩2008年カレンダー

暇な中学生の会話…
中学生A「リア・ディゾンは金髪だから陰毛も金色だろね」
中学生B「でも新しい写真集では髪の毛、黒かったぞ」
中学生C「じゃぁ陰毛も黒いのか?」
中学生A「そんなコロコロ変わるかよ、陰毛の色が」
中学生B「じゃぁ何色なんだよ?」
中学生C「金色に1000円」
中学生A「俺も金、金色であって欲しい」
中学生B「じゃぁ俺は黒にかける」
中学生C「でもどうやって答えを出すんだ?」
中学生A「ヘアヌード写真集が出るのを待つしかないね」
中学生B「楽しみだね」
中学生C「来年くらいに出さないかな?」
中学生A「もしリア・ディゾンの陰毛を買えるとしたらいくら出す?」
中学生B「1本1万円!」
中学生C「おれは1万2千円!」
中学生A「やっぱり1本5万は出さないとダメでしょ?」
中学生B「おまえの所は金持ちだからナ」
中学生C「俺らそんな金ないもん…」
中学生A「いや、マンゲだけにゲーマン(業界用語で5万円のこと)」
中学生B「・・・」
中学生C「・・・」
HEAVENレスリーキーリアディゾン写真集
中学生A「リア・ディゾンは金髪だから陰毛も金色だろね」
中学生B「でも新しい写真集では髪の毛、黒かったぞ」
中学生C「じゃぁ陰毛も黒いのか?」
中学生A「そんなコロコロ変わるかよ、陰毛の色が」
中学生B「じゃぁ何色なんだよ?」
中学生C「金色に1000円」
中学生A「俺も金、金色であって欲しい」
中学生B「じゃぁ俺は黒にかける」
中学生C「でもどうやって答えを出すんだ?」
中学生A「ヘアヌード写真集が出るのを待つしかないね」
中学生B「楽しみだね」
中学生C「来年くらいに出さないかな?」
中学生A「もしリア・ディゾンの陰毛を買えるとしたらいくら出す?」
中学生B「1本1万円!」
中学生C「おれは1万2千円!」
中学生A「やっぱり1本5万は出さないとダメでしょ?」
中学生B「おまえの所は金持ちだからナ」
中学生C「俺らそんな金ないもん…」
中学生A「いや、マンゲだけにゲーマン(業界用語で5万円のこと)」
中学生B「・・・」
中学生C「・・・」
HEAVENレスリーキーリアディゾン写真集












